日本は隘路に差し掛かるとたちどころに歩みが停まる。しかし、道は切り拓かなければ前には進めないですよ!精一杯アタマを使って!
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Friday, August 28, 2015

デモ鎮圧、言論圧殺計画に対して

このくには言論弾圧、デモ鎮圧が始まろうとしている臭いがしてきた。権力側は切羽詰ってきた。知恵にゆとりを失い掛けている。国会議事堂前に流血の事態が起こるかも知れない。デモ隊は地理をよく研究して首尾良く逃げ果せて欲しい!逃げるんだったら六本木方向は上り坂だから虎の門か、赤坂見附方向に逃げて欲しい。皇居方向は逃げ道がお堀になるので危険です。

Friday, August 21, 2015

急ぐべし!「分析学」訓練

日本では実学のみが価値があるものとされているが、トンデモナイ遅れを取る事になるのは間違いない!実学は目前の状況に機敏に対応する意味で必要な事ではあるけれど、実学を真に活かすも殺すも分析の力に掛かっているのだ。何故なら分析こそ現状を把握する為の方法であり得るからだ。日本では本当の実学の意味が理解出来ていないのだ。日本の実学は単なる目先の流行りを追いかける事にしか過ぎない。日本では分析学と言うとほぼ統計学と同義である。貧弱な出来合い学の輸入学問である。日本に定着さすべきは分析学である。能動的に動態分析をする力をつける事だ。分析の方法は自力で開発する力をつける事だ。自力で編み出す力を付けると言う事です。レールの敷かれた学問など底が知れているではないか!
ところが、日本は大変迂闊である。日本と対抗意識の強い国は既に動き出しているからだ。確かに彼等の足元は大変弱い部分もあるけれどその弱さを実は認めようとしているのではないだろうか?彼等は伝統的にあちこちに門戸を開いている事を日本は理解しているだろうか?彼国は駆け引きにも巧みである事も知っておかなければならない。日本は彼国の国民の一部に倫理観の低い事を見て蔑みの念を持つかも知れない。彼国は多様である事も知らなければならないのだ。何事に対してもステレオタイプな見方しか取れないと言うのは見直しの機会を捥ぎ取る暴論と言わなければならない。/……

Tuesday, August 11, 2015

本音を読む

 
あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません?これは安倍晋三さん自身のことを言ってるんでしょう?私の本音は謝罪の気持ちはありません。私の役目ではありません。と言う気持ちが暗に込められていますね?
謝罪の宿命とは何ですか?国家がどうするかの責任を引き継ぐべき責任ではないですか?国民を戦争に誘導したり加担させたりしない様にする事は権力を担当する者の宿命に既になっていると心得て下さいよ!権力者は出しゃばってでも責任を取る者と心得て下さい!
 

Monday, August 10, 2015

 
ユダヤ人と日本人の勉強の仕方の違い

  
①日本人の勉強の仕方は急勝ちにも直ぐ役に立つ事を勉強するが、②ユダヤ人はじっくりと分析から始める。今直ぐ役に立たなくても基礎的勉強を必ず行なってから応用に入って行く。ユダヤ人は如何に「分析」が大事かが理解しているのだ!「地は混沌である。」と書かれてあるからだ!
 

安倍晋三再選は愚かしい!

自民党は愚衆を組織して勢力を拡大して、お坊ちゃん首相を擁立したのだから、お坊ちゃんの暴走を止めるのも自民党でなければならないが、それは無駄な事です。自民党を支えながら戦争反対など成立する分けないのに自民党支持者は矛盾を感じないらしい!

Saturday, August 8, 2015

綺麗な専守防衛などあり得ない。

 
例え専守防衛と言っても戦争の一種である事に変わりはありません。主戦場が国土になるだけです。国土に敵が侵入して来てこれと戦って負かそうと言う考えです。綺麗ごとの戦争などありません。侵入して来たてきも守る側も綺麗な方法など採る事は出来ません。
 

Thursday, August 6, 2015

これ程滑稽な事があるだろうか?!

 
本来ならば首相の政治的な姿勢、所信表明に匹敵する程の戦後七十年談話を諮問委員会をでっち上げてアリバイ作りをしてまで文章作りをしているのだ。我が首相は自分の自立した言葉すら発せられない程おバカさんなのだろうか?恐らく何処かに右側の重りが外れないバランスの取れないものを只管隠す行為に他ならない!自分で考えて批判は甘んじて受けるしかないではないか!補佐官のコントロールすら出来ない位だから甘く見られてる事は間違いないのだろう。
 

戦争を実際にさせない実力を構築する

 
核兵器があっても無くても、戦争の気配を感じた当事国の国民は国境を超えてサボタージュ同盟をしよう!国が抑止力などという架空の事ばかり言ってる間に、国の命令に従わない国際国民サボタージュ同盟を結ぼう!国の誤魔化しをそれぞれの国民が見抜いて行こう!余った防衛費は国民に返還させよう!徴兵性が敷かれるまえに段度っておこう!
既に日本の企業の中には武器製造に手を染めているものもあるので、意識に目覚めた企業内告発者はサボタージュ行動に出る事が出来るのです。企業内で難しければ外部からの働きかけは出来る筈です。日本では既に武器輸出の商談会も堂々と行なわれています。商談会妨害行動も戦争に実際的に反対する行動になります。